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wombat - plan
創刊企画書

Ver 1.3.0 (2001-12-18)
企画書は講談社の三木卓氏による

オリジナルワード文書
ウエブページ(plain)
ウエブページ(designed)
編集会議
第1回 (2001-12-19)
第2回 (2002-01-24)
メーリングリスト
lpmedia01@ml-c4.infoseek.co.jp



wombat - バザール方式と コピーレフト
バザール方式とコピーレフト
著作権フリーだとその素材をもとにして 誰かが作品として著作権をもつものが作れちゃう。
コピーレフトだと、その素材をもとにして 作品をつくることはできるけど、 それが自分のものだけだと独占的な主張ができない。 「お借りしました」と腰が低くなる。 製造者を尊重し、改造者を尊重し、しかも共有の財産になる。 所有物にはならない。ガイア的だよね。
-- 記事を読んで、コピーライターのヨシローちゃんが、コピーレフトをひとことで説明してくれました。
Ver 0.3.0 (2001-12-25)



wombat -
ロゴ・マスコット
なだむの作るWOMBAT関係「ロゴ・マスコット」ページ
(2001-12-27)



届かない声
実は自分、専門分野として、売春行為をする十代少女の声を集めるフィールドワークをしているんですが、感じるのは親の世代の価値観の欠如と美徳の喪失です。 この影響は根深いです。
鈴木大介 (2002-1-24)

新聞の投書欄の先に進む試み
実践編第一部 - いかにして他者や異文化を理解するか-
偏見を超えるためのコミュニケーションツール
最上のコミュニケーションの条件としての環境設定こそは急務
自由個人度指数(LIQ)を高めてゆくイベントを年中無休で開催しているサイト
生命尊重第一主義の日本の天命
黙しては祈り、必要あらば勇気をもって発言する
2002-01-19


wombat -
Leela House
NEW: ニュースページ
ええーーーーーー、、、みなさま、、毎度、お騒がせ、いたしております、、夢の、じょくう便、、夢と幸せを、運びて、、56億年、、、、 振り返り、ますれば、、56億年もすぎてしまえば、、これ、夢のごとし、、往時のことが、走馬灯のように、目に浮かんでくるのでございます、。(どんな往時 なんやろ?)
前ふりは、このくらいにしまして、、と、、
Ver 1.1.0 (2001-12-26)
新着情報 
りぃらはうすが いよいよオープンします!
(2002-03-09)

wombat - 微生物と共存するライフ
微生物と共存するライフ
人類はどこを誤って破滅の淵まで来たのか、その根本を明らかにする。汚染された地球を救う基本方針は 酸化に傾いて失われたバランスを取ることだという理解を表す。食料生産においては 微生物を活用した循環型有機農業を示し、実践・普及のための場とする。これからの生活スタイルとして、家屋と隣接する自家農園が有機的にひとつのセットとなっている住居モデルを提案する。その住居モデルにおいて、汚れを出さない熱・水・有機物の循環システムの検討。 インド・中国のトイレを資源利用できるものに改善していく技術の検討。
(2001-12-28)

wombat - plan
政策アセスメント
Ver 0.1.0 (2001-12-20)

これからの地球世界で、この「基準」を満たさないようなものは、 じつは、「政策」の名に値しない、と考えられる基準です。 そして、そいうような“観点”を流行らせたいと思っています。 と言っても、ごくごく常識的な基準です。既に充分に世の中で喧伝 され、常識として通用している観点です。




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  • 第三回 企画会議 [01/25]
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    WOMBAT top story

    Earth Rising
    1960年代の終りと、1970年代の始め、地球人宇宙飛行士が一連のアポロ計画のなかで月への旅行をした。
    全ての宇宙船は月の表面に着陸して月の地学的サンプルを持ち帰った。それは地球の科学者が月のいろいろな部分の構成や年齢を理解するのを可能にした。
    この写真は周回中の月着陸船の一つから撮られたものだ。
    それは、私達の 故郷の世界が でこぼこの月の風景の上に昇るのを示している。
    もし、私達が宇宙に隔離され、そうして 惑星の資源の間違った管理が 人類に深刻な問題をもたらしうる、と言う感覚をとらえるために、たった一つの写真が 必要だとしたら - これがその一つだ!
















    WOMBAT -^ tail story
    【WOMBATという名前の由来】
    世界的に著名な生物学者ライアルワトソンがオーストラリアに棲息する 有袋類のWOMBATという動物を 「この世で最も役に立たない生物」として紹介。これがおおいに気にいり、またその音の響きがよいので、 新たに発刊する雑誌の名前として採用することにした。

    ゛The Planet Magazine゛というタイトルを冠するにはふさわしいと思う。誰の所有でもなく、何かの道具でも 利用の対象でもない、ただ存在するだけなのにそのま まゆるされ恩恵にあずかっている、そのありのままの 満ち足りた姿が美しい・・ という感覚が地球上からどん どん駆逐され、消え去ってきた今こそ、まだその生命の力を奪われずにいることが可能性を予感させるから。



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