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Leela-House


ヒーリングと観念の考察、、 ヒーリングと観念の考察、、


> > > ヒーリングについては、なかなか複雑な問題があるかもっす
> > > これは、物理、生物の両面から、客観的に捉えられるものかもっす
> > > まだ、確定的とまでは、立証ができてはいませんが・・・
> > >何を根拠に、ヒーリングを「観念」と、特定できたんですか?
> >
> > じゃぁもう一度、、、白紙に戻って、、、
> > ヒーリングと、観念について、、
> > ヒーリングは、観念では、ありません、。
>
>
> 了解っす、、、 ここは、僕と同じ感じっすか?
>
>
>
> > 観念によってしばられている、個人、に影響を与えることができる、
> > ということがいえます。
>
>
> この「観念」は、観念全部を言っていますか?
> それとも、「限られた観念」だけを対象にしていますか?
>

影響するっていうことについて、、

言葉の意味愛、いいまわしが、微妙ですが、、

観念は、その人をしばるものです。

でも、縛るっていうのと、影響されるっていうのとは、違うように感じますよね、。

ネガと、ポジ、、ですが、どっちも、影響されてることにちがいない、し、
縛られてることに違いないっす。(まず、そこんとこを理解しといてもらって、、
と、)

観念によって縛られている個人、、ある人、に影響を与える、、

ここんとこですが、

これも言葉の意味愛が難しいですが、、

あえて誤解を恐れずに表現してみます。

ヒーリングでは、

クライアントが、抱えているなんらかの悩み(本人が気付いてない場合もあるが)を
開放することが、テーマとなります。

前の例では、「眠れない」、、というのが、悩みだったわけです。

眠れないというのは、その人が眠れないことに縛られることによって、
更に眠れなくなるということが起こって、、これが、問題になります。

眠れないのは、ただ眠れないだけ、、ということであれば、

悩みにはなりません。

この状態では、「眠れないことは病気」とは捕らえてない、、わけです。

この状態では、そうしてると、本来の生きる力、本来あるべき姿が、現れて、、
また、眠るべきときに、眠れるようになりますから、無問題(むぅおむぅあんつぁ
い)

先のメールで、本来あるべき状態、、っていうのは、どんな状態?、、って、いう問い
がありましたので、

ここでお答えします。

この項、続く







考察その4よりの続き

腹が減ったら、飯を食い、、

笑いたいときには、大いに笑い、

泣きたいときには、遠慮なくなき、、

腹が立ったら、横にして(これはジョウクよ)、、

やりたいことには、全力投球、、、

疲れて布団にはいれば、ばたん、キュウ

後は、くそして、死ぬばかり、、

こういう状態、を、いいます。

そして、これに、
一役かってるのが、ヒーリングってわけです。

そのほかに、ヒーリングにはなんの意味づけもありません。

意味をつけたい人は、研究してつければいいでしょうが、

私は、興味はありません。

ただ、行きがかり上、、観念についてだけは、説明をしてみたいと思います。

話をもどしますが、、

ヒーリングは、クライアントが抱えている問題、つまり、ネガティブに働いている
観念に影響を与える、、っていうくだりですが、、

ネガティブでなくても、ポジティブな観念にも、影響を与えますから、すべての観
念、
っていうことができます。(ネガ、とポジは、状況によって変化する)

でもって、、どういう影響かっていうことですが、、ここが私の「いいたい」、とこ
ろです。

ヒーリングの一番の肝心要のところです。

ずいぶんもったいをつけてるようで、心苦しいのですが、、もう少し、我慢してくだ
さい。

人は、観念で構成されてるわけじゃぁないってことです。

観念を自分で、創って、、それによって、自分を保護してるわけです。

ですから、観念がその人にとって、とっても大切なものとなるわけです。

眠れない人も、、或るとき、それが必要だったときがあったに違いないわけです。

でも、今は、ある状況で眠らないってことが、必要ではなくなってるわけです。

ここでは、何が起こってるのでしょうか、、

今は、もう、必要でない、ある、観念に縛られてるわけです。

ヒーリングをすることで、この人は、この観念から、(勿論他の観念もですが)少し
距離をとって、観念を観る、「客観的に観察すること」ができるようになります。

でも、今は、眠れないことが大いに問題なので、観るのは、これに関係する
観念になるでしょう、。

そうして、その観念を、本来の自分自身と離して観ることができれば、

あ〜〜ら、不思議、、**「意識の転換」が起こります。

つまり、そのとき、、眠れないことが、すでにその人にとって、問題ではなくなる
わけです。


考察その5よりの続き

悩みは、、、、、その人が、抱えていた或る観念に影響されていたってことが
理解されることで、消えていきます。

大いなる誤解、、ってやつですなぁ、

ここでは、理性は、役にたちません、
それどころか、理性のおかげで、観念がその人を縛ることになるからです。
(理性=観念、といえます)
でも、この誤解、、悩みが、その人にとって、大きければ大きいほど、この
意識の転換が起こったときには、目からうろこが落ちたように、急に目の
前や、自分のことや、その他もろもろのことが、良く見えるようになります。

本来の自分を、取り戻したとき、、っていえるかもしれましぇん、

もし、本来の自分っていうものを、

本気で、知りたいっていう奇特な方がおられたなら、、

理性では、、無理だってことだけは、覚えといたほうがいいでしょう。
頭悪い方が、近道ってわけです。

これには、当然のことながら、考えることよりも、、

感じることの方が、、「ん、倍」、、も、大切だってことも、つけくわえておきま
しょう、。


というわけで、、

ヒーリングは、意識の転換に働きかける、、

が、、正解でした、、

それじゃぁ、意識ってなぁんだ、、、

なんて、いわないでください、、

これ以上は、、わたしの理解の及ばない範囲ですので、あしからす、、ごめん

やってみて、確かめる以外に方法はありません。

さっきもいったように、理性で、解ることは不可能です。
なぜなら、
理性は、観念と、同類ですから、
同類同士で、そこから、飛び出た量子的跳躍は、不可能です。

やるなら、感じることです。

感じることは、理性を、超えてますから、

ヒーリングは、感じることを、助けます。
それに、悩みがなければ、ヒーリングも不必要です。
そして、悩みがなければ、この理性からの跳躍も起こりにくいでせう。
人しれぬ悩みは、
誰に、迷惑をかけることもなく、そっと貴方の中に隠されたままかもしれません。
悩みは、ひょっとして、人の、本来の姿、在るがままを、思い出すために必要なもの
かもしれません。
人はその人の持つ悩みによって成長するのでしょう、。
悩みを通じて、、人が、もし、感じることに、挑戦して、、本源への帰還にトライし
たとして、
失敗しても、誰にも損はありません。
万が一、成功すれば、、
己が生まれ出でたる本源を垣間見ることができるかもしれません。

ほんに、悩みというものは、

とっても、大切なもの、、ということがいえるのかもしれません。。

らぶ   まなそ





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