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Leela-House


恐るべしプレムヒーリング!死人を蘇らせる?? 恐るべしプレムヒーリング!死人を蘇らせる??


ところで、年忘れの会、は、総勢11名で、大いに盛り上がりました,、

大勢でなべをつつくなんて、久しぶりでした、、

おまけに、というか、すごい事件が起きましたので、ちょっと報告・・・

東京からの珍客が、、明くる日、朝起きがけに、倒れまして、

生死の境をさ迷いました、、と、想像してみてください、。

ほんとに、頭から、ぶったおれました、、

顔色は、青から、土色に変化し、死の世界をさまよってるようでした、、

口からは、泡をふき、壮絶そのものでした、、。

その後、ぷれむの必死のヒーリングのおかげで今度は、顔色が赤くなり、心臓の鼓動
が激しくなり、、

汗が噴出し始め、、その後、、次第に、呼吸が静かになってきました、、。

どのくらい、時間が経過したでしょうか、、

あっと、いう間のようでもあり、、

随分長い時間がたったようでもあり、、

1時間くらい、、、たったでしょうか、、

珍客さん(はっぴぃさん)は、穏やかな顔(赤ん坊のような顔になって)、目を覚ま
しました、、

最初の一言・・・・・??

きょとん、とした顔で、、私を見て、、、

「どちらさん、、ですか?」

ぷれむ、の方をみて、、

「あの人は誰です?」

私の問いかけ・・・・・・・・「ここはどこですかいねぇ?」

はっぴぃさんの答え・・・・「世田谷です、、。」

私の問い・・・・「りぃらはうす、ってしってますか?」

珍客の答え・・・・・「いいや、???ここはどこですか?」

というような、チン問答をしばらく繰り返した後、、

寝床に、誘導して、お休みしてもらいました、、

そうして、寝てる間、プレムがヒーリングをして、、数時間後、、、

爆睡して、、、目を覚ましたときには、、

やっと、もとの、はっぴぃさんに、、戻っていました、、

あれは一体なんだったのでしょうか、、

本人は、、その間のできごとは、全く思い出せません,,

後に残ったのは、、汗で、ずくずくになった布団と、、

倒れたときに、打った顎のあざ、、と、、

子供のように、素直に、なった、はっぴぃさん、がそこにいるだけでした、、。

神のわざは、、永遠なるかな、、

それでは、来年も、、皆様にとって、、楽しい年になりますことを、、

お祈りしてまっせ〜〜〜、、、

らぶ  じ





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