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Leela-House


精神世界系って?  どういうの? 精神世界系って?  どういうの?


今日の話題は、ちょっと、面白いとおもいました、、。
自分でも、想像しなかったような言葉が出てきてびっくりです。

みなさんも、やってみてください、
どうするのかって、

この書き込みに、答えるだけですよ、、おもいつくまま、、にね、。

> > それを、かぎわけるのは、事実ではなく、考えでもなく、「感じ」、、なんだよね、
> > 誰もが、知らない間に、自分が磨いてきたセンスに随ってものごとを判断してるのよ、。
>
>
> 「誰もが」ではなく、「精神世界系独特」だと思うっす

下 ↓ の意見は、上の意見 ↑ に対して、の私の意見です、。

あはっ
それじゃぁ、、赤ん坊から、、小学校にそして、高学年に進む間に、あなたのように、観念と、概念
うんぬん、、っていいながら、人は成長していくのですかい?

そうじゃぁ、ねえでしょう?

誰にも教えられることなく、生きていく上で、「誰もが」、、ですよ、、誰もが、、例外なく、、です、。
誰もが、、自分で生き方を磨いてるのです。そうしないと、本人にとって、快適にはいきられないわけです
から、

それを、精神世界系、、っていうのなら、、
それこそ、誰もが、精神世界系、、ってことに、なりますが、、
そう言う意味でしゃ、あたしは、誰もが、精神世界を担って生きてるとおもってますが、、

そういう考えを快しとしない、人も 存在することは、知ってますが、、

精神世界っていうのを、特別なものと考えるのが、すでに、考えが狭いとしかいえませんねぇ、

人は、肉体と精神(心)を伴って、車の両輪のごとく、寄り添って助け合いながら生きてますよね、、、、

それを精神、と、物質を、分けて考えることができないことっくらい、子供でも、知ってますよ、。

問題は、どちらに、比重をおくかってことですから、、

その両方について、必要なときに、どちらにでも、比重を置けるように、意図的に生きることが大切なことじゃ、、と、言うてるわけです。

例えば、、誰かさんが、物質に、肉体に、金に、色に、比重が行き過ぎたら、ちょっと、目を覚ますために、
どこかから、禅スティック、が飛んで来たりして、目から、火花がちったりするわけです、。

これも、自然なことなんですよね、、

実に、この世はうまくできてるわけです、。

それで、反対に、今度は、精神の方に比重が行き過ぎると、、それこそ、精神の病、気の病になったりして、
それで、そのことに、気がついていき、バランスを取り戻すことになるわけです、。

これらも、ごく、自然にこの世では、起こってくることです。

それが、人の中に内在する英知ってもんじゃぁ、ないですか、。

そして、それは、人間だけじゃぁ、なく、動物、植物、みなおしなべて、そういう働きを内在してます。

気の病になったときなんか、特に、、イルカや、馬や犬、ネコ、、、、小動物と、遊ぶことで、その病が回復することが、いまや、常識になってます、。

それは、人の中に内在する英知は、ただ、人間にだけ、あるものではないってことの証明ですぅ、、

この世に存在するもの、すべて、に、その英知は、内在します。
ただ、それを、そうだと、認識してない場合が多いだけです、。
今、どんどん、そういったことが、明らかにされてきてます。

われわれのあづかりしらぬところで、、

これまで、考えもしなかったような、秘密があらわにされてきてるんです。

月や、星星は、ただ、の物質の塊、、だと、思われてたが、、実は、それらに、人が癒されてるってことも、
今、わかりかけてきてます。

こんなことは、誰も、考えることもなかったですが、、ね、。

でも、昔の歌の中には、そのような意味をこめたものも、あります。

今の若い人の歌の中にも、そのような意味の込められた歌もあります。

それが、英知です、、。

観念と、概念の世界を、言葉で、明確にしていくことも、大切な作業ですが、、
それ以上に、大切なことは、、

個が、全体に、癒されて、、全体は、個によって、さらに、エネルギーを受け取って、、
そうして、この宇宙(全体)は成長していってるんです、。ってこってす。

あなたのいうことは、、、非常〜〜に、、、まったく、、、、ようくわかりますが、、
それは、原点っていうか、当たり前のことです、。

その原点にのっとった上で、、、の話です。

ここが、見過ごされてるってことが、、現在の世の中(危機的状況)、を、招いてるわけです、。

でも、それでも、オーケーですよ、、

なぜなら、、人には、最後の最後には、英知が、働き出すのを、知ってるからです。

多いに、、遊びましょう、、どの道、すべてのことが、、うまくいくことは、必定なのですから、、

らぶ manaso





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