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ニュートラルの存在状態についての四方山話 ニュートラルの存在状態についての四方山話


> 僕も「ニュートラル」という言葉は使います
> 「完全に場の力が及ばない状態」と定義しています
>
> これだと、ミクロ現象は「完全に無作為」となり、マクロ現象は「完全に均等」で
> 時間的な累積は「正規分布」となる関係を持ちます
>
> これで、アート系の創作しても「自己満足」としかならず、「売れない詩人の作
品」
> になってしまう状態のことです

売れる売れないは、個人の評価に負うところが大きい、、つまり、主観の世界のでき
ごとですから、

売れない詩人の作品、、っていうのは、どういうことなんでしょうね、

芸術作品についていえることは、万人がみとめる作品なんてものは、存在しないって
ことでしょ、、

私の言う、ニュートラルっていうのは、自動車の用語で知られてます、負荷のかかっ
てない状態です。

中立、から、、中庸、平静、静寂、平穏、リラックス、、といった主観的
な内面の世界の描写です。

私の仕事は、言葉では把握できない、存在の状態、「ニュートラル、中立」を経
験してもらうことです。

主観に囚われてるのか、客観的なのか、、、

それは、その人の現実生活に大きく影響します。

それ以上に大切なことも、あります。

それは、クライアントと、ヒーラーや、カウンセラーとの、間に起こる、、人的なエナジーの交流で
す。

この交流が、こちろの、ニュートラルの存在状態の在り様によって、大きく影響されます。

そして、それは、セッションの出来、不出来をも、左右します。

これは、ヒーラーや、カウンセラー、セラピストにとって、重要なものです。

クライアントと、一つになるほどの、ニュートラルの存在状態に、在ると、セッションは、
流れるように、スムーズに進むので、はっきりと、その成果をみてとることができます。

如何言う風に、かというと、受講生の感情や、思いこみ、いわゆるトラウマからの解放などが、

劇的に起こり、現実生活に大きく変容が起こることで、自分自身への理解が起こります.

このニュートラルの存在状態に在るために、瞑想は役に立ちますし、ネガポジのレッスンも必要です。

今、りぃらはうすでは、4人の受講生がそのレッスンにはげんでいます(マスターコースでは、さらに
ニュートラル状態に在るのがたやすくなります)。

日常生活に変容をもたらすために、大切な時間を惜しみなく使うことはとっても大切なことでもありま
す。

らぶ まなそ













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