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Leela-House


オーストラリヤでのヒーリングセンター構築いよいよ、しゅうが動き出す!! オーストラリヤでのヒーリングセンター構築いよいよ、しゅうが動き出す!!

転送です。

prem shu のオーストラリヤへの移住の話しが少し進んできてます。
彼の話しでは、ヒーリング、&メディテーションを中心に快適な居住空間を
創造すること、、がテーマになってるようです。

メディテーションを中心に、、を合言葉に、、

さはじのオーガニックライフ、、も必要条件のように思いますが、、

ヒーリング&メディテーションを中心にを合言葉に、オーストラリアで共にその
スペースを創造することに意欲のある、ヒーラー、セラピスト、カウンセラー、タ
ロット、リーディング、
ボディワーカー、、アロマや、カラーパンクチャー、メディテイター、その他、オー
ガニックライフを実践するのに必要なノウハウを産み出す意欲のある人、、パソコン
の技能や、英語、に習熟してる人、掃除や仕事や、料理が好きで、創造的な料理を心
がけている人、等など、
(内緒ですが)、を募集してます。

ヒーラー、カウンセラーの卵や、これから、勉強したい〜って人も、連絡してくださ
い、ませ、。
今からでも、遅くはない〜〜。ので、、。

いつでも、お問い合わせください、。

移住や、短期の出張、、どんな形でも、検討の余地あるものは、お問い合わせくださ
い。

具体的な話しは、来年になりますが、、アイデアは、どんどん、進んでいきますの
で、

構想を、ともに、練っていきたい、と、思ってます,,。

構想だけに終わらないように、、願ってますぅ〜〜

構想だけに終わるにしても、実現に向かうにしても、それぞれの人にとって、実のあ
る話題になれば、いいのでは、とも、、、思ってますが、、。

よろしく〜〜♪

らぶ じ(まなそ)

psパーマカルチャーの、話しが、載ってますので、参考のために、、これも、転送
しておきます。

お楽しみくださいませ。




> ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
>
>  前号で、エコビレッジを目的にしてはダメだといった話をしましたが、誤
> 解のないように改めて説明しておきます。
>  これは過去の号(号数不明)で、人為経済、摂理経済の説明をしたとき触れ
> たことなのですが、大変重要なことなので、もう一度整理しておきます。
>
>
> <摂理経済に帰ることが本当の目的>
>
>  今私たちは、自我(頭脳)の考える損得の経済の中で生活しています。これ
> は何千年という時間の流れの中で、次第に自我意識が強くなり、お金が自我
> の価値観に沿って流れるようになったからです。生きるためには、自我の価
> 値観に敏感でなければならず、いつも頭脳を活発に働かせる生活になってい
> ます。
>
>  この結果、今の私たちは、心(本来の意識)と頭(生まれてからの記憶によっ
> て作られた意識)とが大きくズレてきています。心の欲求は無視し、頭の欲
> 求に従っているからです。今の世で生活するにはしかたのないことですが、
> これが現代のストレスです。ストレスは葛藤であり、これは肉体の葛藤(病
> 気)につながります。
>
>  この葛藤から抜け出すには、心と頭を一致させるしかありません。心の方
> 向性は変えられないですから、心に頭を合わせることになります。これは、
> 行きつくところ今の自我経済(人為経済)から降りるということです。
>  ただし、何も対策を取らないまま降りたのでは、即生活ができなくなりま
> す。その方法が見つからなくて苦しんでいるわけですが、理論的にはそんな
> に難しいものではありません。
>
>  私たちが、自然の恵み(自然の生産力、自然のエネルギー)の中で生活が成
> り立つような経済(摂理経済)を組み立てて、その中で生活すればよいのです。
> そうすれば、生活することに頭を使わなくてもよくなりますから、つまり、
> 他者の自我の好など考えなくてもよくなりますから、頭は自分の心の方向に
> 添わせることができるようになります。心と頭の一致です。ここにもうスト
> レスはありません。心の興味のままに頭を使えばよいのです。気持ちのよい
> 生き方になります。
>
>  そのような自然の恵みで暮らす社会は、結果的にエコビレッジであり、パ
> ーマネント社会であるのです。
>  自我(頭脳)の理想からエコビレッジを目指した場合、本当のエコビレッジ
> には至らないように思います。
>
>  オーストラリア東海岸の、パーマカルチャ−地帯といわれている所の生活
> 風影を、TVで見たことがあるのですが、ニワトリを囲っておくカゴ(目の
> 粗いザルを伏せた形状で人間が入れるぐらいの大きさ、稼動式)が鉄線で作
> られていましたし、太陽光を熱エネルギーとして住宅に取り込むとかの窓は、
> ガラスになっていまいた。鉄もガラスも工業社会(人為経済)の産物であって、
> パーマカルチャーにはなっていないと思います。又、再度それを得るために
> は、人為経済の中で仕事をしなけばならず、心と頭を分離させることにもな
> ります。
>
>  パーマカルチャー思想も始まったばかりで、まだ結論を出すことはできま
> せんが、今の段階のものは、工業社会(人為経済)の中にある暮らし方といえ
> ます。
>  その人たちと話したことがないので詳しくはわかりませんが、思想に間違
> いがあれば、いつまでたっても今のレベルを越えられないと思います。日本
> ならトリを囲うカゴは竹で編むでしょうし、太陽エネルギーは、木材に変換
> して薪にしてエネルギーを取るでしょうから、技術ははるかに進んでいます。
> しかし、その日本は、人為経済に入って行ったために、かつての技術はどん
> どん消えています。
>
>  重要なのは技術(頭脳・知識)ではなく、目ざす方向だと思います。地球摂
> 理に同化しようと考えているなら、たとえ今、車を使っていようと、パソコ
> ンを使っていようと、いづれ摂理の中に溶け込むことができます。そのとき、
> 意識していなくても、エコ社会、パーマネント社会を実現しています。そし
> て、心と頭は一致した暮らしになっているでしょう。
>
>  形や技術(頭脳知識)から入って行くと、なかなかエコ社会にはたどりつか
> ず、頭と心が平行線をたどったままの暮らし方になるように感じます。
>  理屈からいえば、心から入ろうと、頭から入ろうと結果的には同所に(心
> と頭が一致した生活)行き着くはずなのですが、頭はパーフェクトでないため
> にどこかに欠落があって、うまく行かないように思うのです。心のセンサー
> を使った方が確かです。


参考サイト、

タントラヒーリング
http://homepage1.nifty.com/manaso/index.htm

曙光・・・↓





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