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Leela-House


「肩こりで苦しむ」と言う事はもうありえません 「肩こりで苦しむ」と言う事はもうありえません

「肩こりで苦しむ」と言う事はもうありえません。


以下は、ある受講生との対話ですが、
問題は、肩こりだけに、とどまるものではありまっせん。

> > 例えば、私は、肩こりに苦しんでいるのですが、
>
> あははっ、、
> ここにも、余計なものがありますねぇ、
> 肩こりは、肩こり、、苦しむ必要はなかですねぇ、

肩が凝る・・・
これは、ただ、肩が凝ってるだけなのですが、
この人の心には、人のことを心配したり、余計なお節介をやいたり
といったような、癖と言えるようなものが在るのだと、思えます。
又、物事を悲観的、ネガティブに捕らえる癖もあるでしょうね

そうして、色々の問題を自分で肩に背負い込むことで、肩が凝ってくる、、
そこへもってきて、物事をネガティブに捕らえる癖があるので、
肩こりで・・「{苦しんでる}」・・という表現になるわけです。

ここで少しづつ、よろいを、脱いで見ましょう、ね、。
まず、「苦しんでる」 です。
肩こりで、苦しむ必要なんかないですね、
これを、取り去ります。

「私は、肩こりです。」又は、「肩がこってます」

これだけでいい、、

後の捕らえ方、、ネガティブな、「苦しんでる」という捕らえ方を解放します。
そうすると、私は肩こりです。と、自然に言えるようになります。

そして、問題は、肩こり、だから、苦しむということが無くなることで、
肩こりが、自然に解消していきます。

ここが不思議なとこです。

つまり、この場合、ネガティブな考え方が、肩こりで苦しむのを誘っていたということになります。

その上、人の問題を、背負い込む癖がありますから、肩こりになるのは、自然の成り行き、
当然のことですね。

★・まずは、ネガティブな考え方を解放する、、。(ネガポジ法で)

そうして、ただ、「私は、肩こりだ、」の状態を創る、

★・そうして、次に、人の問題に首を突っ込まない、、

という、姿勢を創る、
(ネガポジ法と、自己ヒーリング法で自分自身が満たされてくると自然にそうなってくる)、

そうなることで、、

★「私は、、幸せだ」、、を、創造することが、できる。

   (間違い無い!)

すでに、多くの人が、そういう状態を自分自身で創造しています、

らぶ じ
参考サイト
タントラヒーリングのサイト
http://homepage1.nifty.com/manaso

写真・・・猫のように生きれば、肩こりは不可能だ〜〜♪





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